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林潤一郎

Junichiro Hayashi

波佐見町三股郷を拠点に、茶器を中心に作陶されている林潤一郎さんが制作する「宝瓶 flamingo」「カップ」に新たなカラー&ニューアイテムが加わりました!

カップにはブルーブロンズとピンクブロンズが仲間入り!お茶やコーヒー、ワインなど、様々な飲み物に合せてお楽しみいただけます。

掛け分けという技法で釉薬を施釉しており、外側には色釉を、内側には白釉を使用しております。内側には白釉を使用しているため、カップの中に入れた飲み物の水色を見て感じてることができます。

宝瓶 flamingoは、フラミンゴが立っているようにも見えるシルエットが可愛らしい急須です。今回、ベージュ・ブルー・ピンク・ライトグリーンが新たに追加されました。

1〜2人分のお茶を淹れるのにちょうどいいサイズです。

茶漉しは全て手作業で穴を開けています。繊細な手仕事からは、林さんの実直に茶器に向き合う人柄がうかがえます。

宝瓶 flamingo用のレザーカバーもニューアイテムとして販売をスタート!林さんと長崎県大村市にて革製品を制作するtatetoさんのコラボアイテムです。

ターコイズ・ブルー・ベージュ・ピンクの4色展開で、ターコイズ・ブルーは経年変化をお楽しみいただけます。(ベージュ・ピンクは経年変化が少ない革を使用しております)

お好きな色を組み合わせてお使いください。

比較的熱めのお湯でお茶を淹れるときは、レザーカバーを宝瓶 flamingoにつけてご使用いただくことをお勧めします。

サラフチにて、林さんが茶器陶工になったいきさつや、茶器と向き合うことについてインタビューしております。ぜひご覧くださいませ!

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